見極めるべき風俗店とは

自分を守る為に風俗店を見極めよう!

違法店で働いてしまった場合のリスク

自由出勤が出来ない

風俗で働く方の多くが自由出勤に魅力を感じています。店舗側はそれを理解していますし、キャストがいないと経営が出来ない事も熟知しているので、無理なシフト強要はしません。
しかし違法店は店舗の売上が第一ですので、キャストの都合や希望など聞き入れる事はありません。店舗の都合により勝手にシフトを決められるので、結果キャストが辞めて更に状態が酷くなるといった悪循環になります。イベント前や連休前など、多くのキャストが必要な時には声掛けくらいはありますが強要する場合は、注意して下さい。
また面談時の待遇に偽りがある場合も違法店の可能性が高いです。高待遇のウソでキャストを釣り、シフトを強要して縛るといった手法で無理に経営しているところもあります。

身バレや収入に関して

多くの方が風俗店で働いている事を周りに知られたくないと思っています。その為、パネルは一部分のみで顔出しNGや、アリバイ対策をしている店舗がほとんどです。しかし違法店はこの様な配慮をしないどころか隠していると売れない、皆やっているからと無茶な要求で攻め立てて思い通りにしようとします。
また収入に関しても日給10万円、月給200万円以上といった給与単価を無視した条件を説明する事もあります。またキャストに最低保証をせずに何かにつけて罰金やペナルティと称して賃金を渡さない場合もあります。
他にも保証を受ける為には1日10時間、週6以上の勤務といった店舗都合の条件を出してくるケースもあります。これらは全てキャストの言い分を無視しているので、この様な店舗で働く必要はありません。